2012年6月29日金曜日
2012年5月1日火曜日
application
テレビでアプリの紹介をしていた。
「テレビでアプリの紹介をするような時代になったのかー」と少し感慨深くなったけど(テレビ=ネット嫌いだという固定観念から来る)、結構おもしろく見れた。
制作者視点、開発者視点、ユーザー視点、の3つからバランスよく見ようと心がけるけど、まだまだ難しい。
アプリ=コンピュータの機能をオブラートに包んでユーザーに提案する、みたいな感覚なのかな。よくわからんけども。
コンピュータでできる事をユーザーに翻訳して伝えて、使えるようにしてもらう。これがアプリケーションの本質なのだと思う。
シンプルに、簡単に、複雑な事ができた時に、ユーザー体験は良質なものになるのだと思う。
「テレビでアプリの紹介をするような時代になったのかー」と少し感慨深くなったけど(テレビ=ネット嫌いだという固定観念から来る)、結構おもしろく見れた。
制作者視点、開発者視点、ユーザー視点、の3つからバランスよく見ようと心がけるけど、まだまだ難しい。
アプリ=コンピュータの機能をオブラートに包んでユーザーに提案する、みたいな感覚なのかな。よくわからんけども。
コンピュータでできる事をユーザーに翻訳して伝えて、使えるようにしてもらう。これがアプリケーションの本質なのだと思う。
シンプルに、簡単に、複雑な事ができた時に、ユーザー体験は良質なものになるのだと思う。
2012年2月19日日曜日
なんかいろいろ記事
失敗しない映像コンテンツの作り方
http://blog.media.teu.ac.jp/2012/02/18/1469/
70年代から「セクシーロボット」を描く空山基の個展、ナンヅカにて開催!
http://white-screen.jp/?p=6860
http://blog.media.teu.ac.jp/2012/02/18/1469/
70年代から「セクシーロボット」を描く空山基の個展、ナンヅカにて開催!
http://white-screen.jp/?p=6860
2012年2月8日水曜日
ざっき
このアイデアいいかなって思って調べてみたら絶対同じような事はもう既にやられている。
そういうものから差別化を計ろうとすれば、学術的要素もしくは圧倒的なセンス、巧みの技みたいなのが必要になってくる。
何かと何かの組み合わせによるイノベーションとかもあるかなー。
だったら組み合わせてみるかー。
うーむ。
とりあえずは、テンプレとモデル動かすシステムを作るのが先決かなー。
システムの概要だけ見せて「だったらこんな事ができるんちゃうかな」という大枠を掴む。今まで通り。
可能技術の最低範囲を広げておきたい。
やっぱ明確な完成像をアイデア段階で想像するのは難しいなぁ。
いいアイデア出てもテクニカルな部分がネックになってくるからなー。
それが全然できない。
完成像のイメージングとコンセプトメイキングはやっぱり苦手だな。
脳はデザイナータイプではなく、エンジニアタイプなのかもな。
でも、考えるの好きやから楽しみながらアイデア練れるっていう性分なのが唯一の救いやな。
そういうものから差別化を計ろうとすれば、学術的要素もしくは圧倒的なセンス、巧みの技みたいなのが必要になってくる。
何かと何かの組み合わせによるイノベーションとかもあるかなー。
だったら組み合わせてみるかー。
うーむ。
とりあえずは、テンプレとモデル動かすシステムを作るのが先決かなー。
システムの概要だけ見せて「だったらこんな事ができるんちゃうかな」という大枠を掴む。今まで通り。
可能技術の最低範囲を広げておきたい。
やっぱ明確な完成像をアイデア段階で想像するのは難しいなぁ。
いいアイデア出てもテクニカルな部分がネックになってくるからなー。
それが全然できない。
完成像のイメージングとコンセプトメイキングはやっぱり苦手だな。
脳はデザイナータイプではなく、エンジニアタイプなのかもな。
でも、考えるの好きやから楽しみながらアイデア練れるっていう性分なのが唯一の救いやな。
2012年1月25日水曜日
2011年11月18日金曜日
回顧録_01
今までの自分を振り返った。好きなことに没頭する人生だったと思う。
勉強にしろ部活にしろ恋愛にしろ制作にしろ、全部「好きこそ物の上手なれ」だった。
没頭している間は、圧倒的な時間と労力を割くことができるが、
没頭できる事や環境がないと堕落してしまう性分なのだなとつくづく感じた。
後は「他人と自分は違う」という線引きをよくしている。それがプラスに働く時とマイナスに働く時の差が非常に激しい。ここが自分の最大の短所であり長所だと思う。
「自分は他人よりも劣るから頑張ろう」と思っている時は、凄まじい努力をするが、
「どうせ自分は低レベルな人間だから、高レベルなことはできない」と思い始めたらとことん堕落する。
極力後者は考えないようにはしているが、頭の片隅にいつも暗い雲のように居座っている事は確か。
非常に大雑把にまとめると以上の2点に尽きる人生だったなと笑
後は、弟の事もあり、個を大切にできる性格でもあるとは思う。個性を大切にする人間なのかなと。
大学生活は、「デザインを勉強している」という意識が全く欠けていた。漠然と「デザインって何なんだろう」と思っていただけだ。これが今までの自分に足らない最大の要素。「デザインとは...」そこから出直した方がよさそうだ。
ただ、自分の軸は見失ってはいけないので、心の核にどんどん塊を粘土のように付け足していくようなイメージを心がける。
デザインのプロセスとして、立案・設計・作成という3つの機軸を今まで経験してきたわけであるが、大学生活において「作成」の部分の閉占める割合が圧倒的に多かった。これからは「立案/設計/作成」の3つのフェーズをちゃんと意識した制作を心がけようと思う。
勉強にしろ部活にしろ恋愛にしろ制作にしろ、全部「好きこそ物の上手なれ」だった。
没頭している間は、圧倒的な時間と労力を割くことができるが、
没頭できる事や環境がないと堕落してしまう性分なのだなとつくづく感じた。
後は「他人と自分は違う」という線引きをよくしている。それがプラスに働く時とマイナスに働く時の差が非常に激しい。ここが自分の最大の短所であり長所だと思う。
「自分は他人よりも劣るから頑張ろう」と思っている時は、凄まじい努力をするが、
「どうせ自分は低レベルな人間だから、高レベルなことはできない」と思い始めたらとことん堕落する。
極力後者は考えないようにはしているが、頭の片隅にいつも暗い雲のように居座っている事は確か。
非常に大雑把にまとめると以上の2点に尽きる人生だったなと笑
後は、弟の事もあり、個を大切にできる性格でもあるとは思う。個性を大切にする人間なのかなと。
大学生活は、「デザインを勉強している」という意識が全く欠けていた。漠然と「デザインって何なんだろう」と思っていただけだ。これが今までの自分に足らない最大の要素。「デザインとは...」そこから出直した方がよさそうだ。
ただ、自分の軸は見失ってはいけないので、心の核にどんどん塊を粘土のように付け足していくようなイメージを心がける。
デザインのプロセスとして、立案・設計・作成という3つの機軸を今まで経験してきたわけであるが、大学生活において「作成」の部分の閉占める割合が圧倒的に多かった。これからは「立案/設計/作成」の3つのフェーズをちゃんと意識した制作を心がけようと思う。
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